ああ言えば for you、forever are you

ATMでお金下ろすとき
「1万円」と入れると1万円
「10千円」と入れると千円札が十枚
「5千5千円」と入れると五千円札が二枚
「4千6千円」と入れると五千円札が一枚、千円札が五枚
「10千1万円」と入力すると千円札が十枚1万円札が一枚

こんなふうに入力してやると、このように紙幣が下ろされる。

“中央線です。 iPadで雑誌を読むおじいちゃん。なかなかヤルなと見てたら、めくるトキ、指を舐めた。そこはデジタル情報革命の外側。”
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2010-07-29 (via gkojay) (via motomocomo) (via kogure) (via kotoripiyopiyo) (via tostostos)
thinkupstudio:

ドラクエ人生論 - 愛の日記 @ ボストン
男だったら、ドラクエやりおわったら、自分のレベルをあげて呪文のかわりに英単語覚えてゴールド稼いで別の大陸に行くだろ、フツー。
レベル1のときから住んでいる町から出ないで良いのか?
その町から出られないのは、ふつうは仕事や家族の問題ではなく、自分のレベルが低いからだ。
子供の頃はドラクエでワクワクするハートがあったのに、本当の自分の話になると「できない、やりたくない」とか言われても、信じられないね。
快適な生活を送ってるのは、スライムばっかり倒してるからだろ。
戦わないやつに会心の一撃は出せない。
呼んでもらえないと旅に出られないやつぁ、いつまでたってもルイーダの酒場でレベル1だよ。
仕事を頼まれたら、お城の王様に用事を頼まれたと思え。そのプロジェクトの成果が、次の冒険を決める。
今日、王様のおつかいのために仕事していたとしても、いつか強くなって、でっかい敵を倒すために戦っているという現実を忘れるな。
悪い魔物を倒して町を救ったら、ヒーローになってちやほやされるかもしれない。しかし、その町を去れ。
レベルが低いからこそ、お金は強い武器に投資し、より高い経験値を稼げるようにしなければならない。資格でも何でもいい。自分の武器に投資する。
強いやつはルイーダの酒場で呼ばれて、どんどん戦ってどんどん強くなり、転職しながらスキルを極め、苦難と戦い続ける。弱いやつは呼ばれないから弱いまま、どんどん強くなる仲間の戦いを眺めながら、すごいなあ、で終わる。
レベル20になったら転職するだろ。レベル1に落ちるのが怖くて魔法戦士になれるか。
もし強い敵にやられても、教会からやりなおすだけだ。お金はなくなるが、経験は残っている。
魔法使いはどんなにHP低くても、強い魔法が使えりゃすごいチームに入れる。最強のチームに入るには、強みに集中したほうがいい。
ルイーダの酒場で酒を飲み、冒険に参加しないで戦う人の批評をしている連中は、魔王を倒すのに何の貢献もしていないので、ストーリー上はいてもいなくても変わらない。
悪い奴がやってきて、悪に支配された世の中を作った。でも、環境が悪いから何だ?戦いながら、こつこつレベルを上げて強くなる以外に、何ができると言うのか。
子供の頃のワクワク感を忘れないで。強くなろう。旅に出よう。冒険しよう。戦って、負けて、やり直して、また戦おう。誰だって、冒険者はみんなレベル1からスタートだよ。文句言わない。あなたが学ぶものは、あなたの武器としてあなたを強くし、防具としてあなたを守る。必ず。

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ドラクエ人生論 - 愛の日記 @ ボストン

男だったら、ドラクエやりおわったら、自分のレベルをあげて呪文のかわりに英単語覚えてゴールド稼いで別の大陸に行くだろ、フツー。

レベル1のときから住んでいる町から出ないで良いのか?

その町から出られないのは、ふつうは仕事や家族の問題ではなく、自分のレベルが低いからだ。

子供の頃はドラクエでワクワクするハートがあったのに、本当の自分の話になると「できない、やりたくない」とか言われても、信じられないね。

快適な生活を送ってるのは、スライムばっかり倒してるからだろ。

戦わないやつに会心の一撃は出せない。

呼んでもらえないと旅に出られないやつぁ、いつまでたってもルイーダの酒場でレベル1だよ。

仕事を頼まれたら、お城の王様に用事を頼まれたと思え。そのプロジェクトの成果が、次の冒険を決める。

今日、王様のおつかいのために仕事していたとしても、いつか強くなって、でっかい敵を倒すために戦っているという現実を忘れるな。

悪い魔物を倒して町を救ったら、ヒーローになってちやほやされるかもしれない。しかし、その町を去れ。

レベルが低いからこそ、お金は強い武器に投資し、より高い経験値を稼げるようにしなければならない。資格でも何でもいい。自分の武器に投資する。

強いやつはルイーダの酒場で呼ばれて、どんどん戦ってどんどん強くなり、転職しながらスキルを極め、苦難と戦い続ける。弱いやつは呼ばれないから弱いまま、どんどん強くなる仲間の戦いを眺めながら、すごいなあ、で終わる。

レベル20になったら転職するだろ。レベル1に落ちるのが怖くて魔法戦士になれるか。

もし強い敵にやられても、教会からやりなおすだけだ。お金はなくなるが、経験は残っている。

魔法使いはどんなにHP低くても、強い魔法が使えりゃすごいチームに入れる。最強のチームに入るには、強みに集中したほうがいい。

ルイーダの酒場で酒を飲み、冒険に参加しないで戦う人の批評をしている連中は、魔王を倒すのに何の貢献もしていないので、ストーリー上はいてもいなくても変わらない。

悪い奴がやってきて、悪に支配された世の中を作った。でも、環境が悪いから何だ?戦いながら、こつこつレベルを上げて強くなる以外に、何ができると言うのか。

子供の頃のワクワク感を忘れないで。強くなろう。旅に出よう。冒険しよう。戦って、負けて、やり直して、また戦おう。誰だって、冒険者はみんなレベル1からスタートだよ。文句言わない。あなたが学ぶものは、あなたの武器としてあなたを強くし、防具としてあなたを守る。必ず。

(Source: rock-the-baby)

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“警察に通報されるのを避けるため、山で約1カ月間合宿した経験もあるが、猟師にイノシシと間違われて撃たれそうになったこともあるという。”
“機能ということを「便利か不便か」という尺度では考えないほうがいいということですね。機能とは「使いやすいかどうか」ではなくて「使いたいかどうか」なんです。”